2026.04.16
「割れた器に、もう一度息を吹き込む時間」
皆さま、こんにちは。
今年も京都の桜の季節に包まれ、観光シーズンの中、
金継ぎワークショップにお越しいただきありがとうございます。
器の欠けやヒビは、ただの傷ではなく、その器が過ごしてきた時間の跡。
金継ぎは、それを消すのではなく、新しい線として残していく作業です。
約90分という時間の中で、自分の手で器を直していく体験は思っている以上に深い時間になります。
完成した器は以前よりも少し特別になっているかもしれません。
海外からのお客様にもご参加いただいており、言葉が違っても“物を大切にする気持ち”は自然と伝わります。
完成した後のお客様の笑顔はスタッフにとって、とても励みになります。
【Before】
【After】


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今年も京都の桜の季節に包まれ、観光シーズンの中、
金継ぎワークショップにお越しいただきありがとうございます。
器の欠けやヒビは、ただの傷ではなく、その器が過ごしてきた時間の跡。
金継ぎは、それを消すのではなく、新しい線として残していく作業です。
約90分という時間の中で、自分の手で器を直していく体験は思っている以上に深い時間になります。
完成した器は以前よりも少し特別になっているかもしれません。
海外からのお客様にもご参加いただいており、言葉が違っても“物を大切にする気持ち”は自然と伝わります。
完成した後のお客様の笑顔はスタッフにとって、とても励みになります。
【Before】
【After】
本漆金継ぎワークショップ
金継ぎアクセサリー ワークショップも行っています。
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